0120-248-958 info@nispac.jp

未分類

slide

訂正とお詫び

先ほどアップしました キャンペーン記事で、通学コースの割引金額に誤りがありましたので 訂正し お詫び申し上げます。   正しくは、 【通学コース】 総合コース 入学金より → 20,000円OFF 単科コース 入学金より → 10,000円OFF   となります。 訂正し、お詫び申し上げます。

CIBTAC受験 まもなく締め切り!!

こんにちは!   ホテルスパ・サロンでご活躍中のセラピストの皆様! ご自身でサロンをされるサロンオーナー様! セラピスト教育をご担当されるトレーナー様! 海外勤務を視野に入れ国際的なセラピストを目指したいあなた!   国際ライセンスCIBTACはお持ちですか??     イギリスに本部を置くCIBTACは、 世界20か国で認められている国際ライセンス機関です。   『Body』『Beauty』『Spa』の3つのディプロマが取得でき 技術はもちろん、解剖学、皮膚整理学の知識をはじめ、世界のセラピーについても学べます。 中でも『スパセラピー ディプロマ』は、 健康、美容、癒しのトータルサービスに関する試験レベルは高く、 最高権威として広く認められております。     日本スパカレッジでは、 プロセラピストを対象に、働きながらでもディプロマが取得できる CIBTAC短期集中コースを開講しておりますが、   2017年10月受験の申込締め切りが 6月末必着と迫っております!!   また、お席に限りもありますので ご検討中の方は、お早めにお申し込みください!!   少しでも気になる方は 日本スパカレッジまでお気軽にお問合せください。 http://www.nispac.jp TEL:0120-258-958        

slide

お問合せフォーム不具合について

只今、ホームページの≪お問合せ・資料請求≫フォーム不具合により、 フォームからのメール受信ができなくなっておりご迷惑をおかけしております。 お問合せ・資料請求ご希望の方は、下記アドレスまたはお電話にて直接お問合せください。   また、以前にホームページフォームよりお問合せ頂いた方で 未だご連絡のない方は、弊社までメールが届いていない可能性があります。 大変お手数ですが、再度メールもしくはお電話にてお問合せ頂きますようお願いいたします。   Mail : info@nispac.jp Tel: 0120-248-958 日本スパカレッジ    

CIBTAC合格発表!

皆様こんにちは   日本スパカレッジでは、11月にCIBTAC試験を無事終えましたが、 ついに! イギリス本部より、待ちに待った結果通知が届きました! 課題レポートやケーススタディの提出(もちろん試験管が採点します) そして、解剖生理学等の学科試験と 実技や口頭質問 等々・・ 朝から会場入りして導線や粧材・什器を入念にチェックし 緊張の面持ちで試験に挑んでいた受験生のみなさん。 本当におつかれさまでした そして・・ いよいよ合格発表 ・・・・・ なんと・・・!! 全員合格です!! おめでとうございますっっ   そして、 安定の仲地インストラクターも 「全員合格」更新です 仕事や子育てをしながら、頑張ってきた方や、 未経験ながらも人一倍努力してきた方、 みなさんそれぞれ本当に頑張っていました   受験生の方に今の心境をお伺いいたしました   Oさん 『無事、合格することができて一安心です 先生方、そして一緒にしてきお勉強してきた皆さんありがとうございました 本当に本当に皆様のおかげです感謝してます』   Tさん 『CIBTAC試験に合格し、今は一安心しています◡̈♥︎ 実際の試験では、実技を行いながら口頭質問に答えていきましたが、1つ1つの手技の理論や意味を理解する事がトリートメントに大きく影響する事を実感しました。 とても緊張しましたが、試験が始まってしまえばあっと言う間 少しずつ緊張も解れ、楽しめたと思います! 課題やレポートなどもあり、簡単では無いと思いますが、先生方の手厚いサポートや、一緒に頑張れる皆様のお陰で乗り越える事が出来ました 本当にありがとうございました٩( ᐛ )و』 晴れてCIBTAC資格保持者となった受講生のみなさん、 今後の道筋も見え、具体的なプランニングが楽しみですね! これからが、セラピストとしてのスタートです スタッフ一同、 みなさんのご活躍を期待しています     2017年4月開校生募集中! 既にお問い合わせも多数あります。 小人数制になっておりますので、 お早目のお席確保をおすすめいたします! *~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~ […]

インストラクターとして活躍する

スパ・エステは夕方以降にお仕事が入ることが多いもの。小さいお子様がいる方や、ご家庭との両立を考えている方がその時間帯に働くのは難しいと良く伺います。 しかし、土日祝日のお休みや規則的な勤務が多いスクールインストラクターとしてのご活躍、ご自分で得意な分野を活かしてワークショップやセミナーを開かれるという道もあります。 ●日本スパカレッジ認定インストラクター養成コース スパ・エステは夕方以降にお仕事が入ることが多いもの。小さいお子様がいる方や、ご家庭との両立を考えている方がその時間帯に働くのは難しいと良く伺います。しかし、土日祝日のお休みや規則的な勤務が多いスクールインストラクターとしてのご活躍、ご自分で得意な分野を活かしてワークショップやセミナーを開かれるという道もあります。このコースはそんなキャリアを目指す方に向けたカリキュラムです。インストラクターとして働くにはどんな知識や経験が必要なのか、実務的なことも学べるコースです。 ●国際ライセンス認定インストラクター養成コース 国際ライセンス認定インストラクター養成コースは講師としてのプロ向けのコースです。対象者が既にライセンス保持、1年以上の学校通学、経験3年以上のいずれかを満たしており、基礎的な知識をもっていることが前提です。授業では、学科の応用を学ぶと共に、講師としての指導方法、模擬授業、実際の授業へのインターンなども行え、実際に国際ライセンス認定インストラクターの元学ぶことができます。そして、授業を終了した方には国際ライセンスCIBTACの受講資格があり、ライセンス取得に挑戦することができます。今後のスクール講師としてのキャリアップや、独立に向けてお役立て下さい。  

slide

琉球大学「スパマネジメント論」がイノベーション部門賞受賞

ダイエット&ビューティフェア2015、スパ&ウェルネスジャパン2015(UBMメディア株式会社)が東京ビックサイトで開催され、今年のトップスパを決めるスパ業界の最高位「スパクリスタルアワード2015」において、琉球大学観光産業科学部「スパマネジメント論」講座が「イノベーション部門賞」を受賞しました。 イノベーション部門賞は日本のスパ業界においてこれまでに見られない革新的な試み・開発をおこなう事業者や取り組みに対して贈られるものです。琉球大学では日本の大学としては初の、スパに関する専門科目「スパマネジメント論」を2013年度に開講し今年で3年目に入っております。海外ではスパに関する専門科目を有する大学・学部学科はあるなか、日本には存在しませんでした。国内で観光先進地であり、保養癒しの資源溢れる沖縄の地において、ぜひとも日本第一号でスパ講義が実現させられないかと関係者が議論を重ね、成立に至りました。 大学だけでは、現場実践に根差したスパの本格的な講義は到底成立させることができませんでした。日本最大のスパ団体であるNPO日本スパ振興協会(NSPA:岡田友悟理事長)、沖縄県エステティック・スパ協同組合(佐藤健代表理事*当時)のご支援を得て、スパ業界で活躍する第一線の講師陣を非常勤講師に招聘し、ここに成立することができました。 琉球大学が日本第一号であることは偶然にすぎません。“地の利”(国内でスパの先進地)、“人の利”(保養癒しの人材・業界者が自然と集まる)、そして“時の利”(時代はスパを求めている、次世代ヘルスケア産業としてのスパに高まる期待)とした3つの利が重なって、今回の受賞に自然と結びつきました。 この受賞は、スパ業界が「学の果たす役割」への期待も込められているとも理解しています。琉球大学が率先し、本学のみならず全国の観光系大学を中心にスパ人材育成、普及啓発の輪を拡げ、スパ産業の高度化、健全な発展に高等教育機関の使命を果たしていく起点になれればと考えています。 現状に甘んじず、今年度、次年度と、本講義は進化を遂げていく所存です。本講座へのご関心とご支援の程宜しくお願い致します。 国立大学法人 琉球大学観光産業科学部「スパマネジメント論」概要 ●琉球大学の正規授業(2単位) ●集中講義形式 30時間 (3日間) ●「公開授業」 ・外部受講生は県内外、業界を問わず広く受講が可能(定員あり) ・大学生と交じっての授業、広大な自然溢れるキャンパス ・外部受講生には大学学長より「修了証書」授与 講義概要 ●「スパ研究の理論的裏付け」と「実務家の最前線実践事例」の融合 ●特色講義「観光先進地沖縄とスパ」(国際観光論、沖縄観光論) 「スパのエビデンス」 「世界のスパ市場分析」 「ホテルスパにおけるファイナンス/事業戦略」など ●専任教員4名+外部招聘講師10名によるオムニバス形式    

国立大学法人初のスパ(SPA)実践講義を開催

2013年度の琉球大学観光産業科学部の専門科目として、「癒しと休養の科学(スパマネジメント論)」(次年度より正式に「スパマネジメント論」)が2月22、23、24日の3日間、琉球大学で実施されました。受講生は本学学生はもとより、一般社会人からも受講が可能な「公開授業」でした。某リゾートホテルスパの部長クラスも受講生として参加し、学生らと交って連日熱い講義を聴講しておりました。本講義は、沖縄県エステティック・スパ協同組合の佐藤健代表理事とセンター荒川教授らが構想7年の月日を費やしようやく実現した待望の講義であります。後援には同スパ組合とともに、日本最大のスパ団体であるNPO日本スパ振興協会(NSPA)がテキスト無償提供などの支援もあり、スパ業界としても記念すべき日に岡田理事長みずからも講師として登壇しました。講義は琉球大学の専任教員4名、外部講師11名の招聘の計15名によるオムニバス形式で、「スパの基礎知識と日本のスパ市場」(岡田友悟講師)、「スパエビデンス・癒しと休養の科学」(荒川)、「スパにおけるブランド構築」(島田昭彦講師)、「スタッフ教育・ワークライフバランス・キャリアプラン」(佐佐木景子講師)、「現場におけるホスピタリティ経営」(上地恵龍客員教授)、「スパセットアップ・FSと人材育成、事業例」(佐藤健講師)、「ホテルスパにおけるファイナンス計画と事業戦略」(相馬順子講師)、「世界のスパ市場と分析」(丸山智規講師)、「ホテルにおけるスパの役割とブランディング」(瓜生玲講師)、「スパのデザインと環境設定」(浜田幸康講師)、「スパに求められる美と健康の知識・技術と考え方」(島上和則講師)、「日本のスパ&ウエルネス産業~スパは「健康長寿」「インバウンド」の柱になるか~」(江渕敦講師)、「ヘッドスパ、フットスパ、ハンドトリートメント実習、琉球トリートメント紹介」(上地葉子ほか)など、業界を代表する豪華な講師陣に加え、沖縄で展開されることからスパと観光の関わりを学ぶ「沖縄観光政策、国際観光論」(下地芳郎教授)、「観光経営概論」(志村健一教授)らで構成されました。 スパ(SPA)が大学の場で、正規の単位認定講義として開催されることは国立大学系では日本初、また、今回のような本格的講義は私立系大学も含めて日本初です。大学がどう社会に地域に貢献していくかの在り方が検討されているなか、スパ関係者のスキルアップに微力にも寄与できるのではという期待に応え公開授業としました。3日間の盛り沢山で充実した講義の最後には、琉球大学長名による『修了証書』の授与式がおこなわれました。 平成26年度も正規授業として開講を予定しております。一般にも広く機会提供する「公開授業」で同じく予定しておりますので関心ある方参加されたい方はお問い合わせください。    

全国で初、大学におけるスパマネジメント実践講義開講

琉球大学観光産業科学部では健康・医療と観光の講義やゼミが設けられており、他の観光系学部学科にはない大きな特徴であります。昨年度、全国で初のスパに関する正規授業が開催され話題となりました。スパ業界における第一線の講師陣を揃え、公開授業にもしたことから、スパを体系的に学びたい業界関係者や、一般社会人の学び直しなどの機会提供ともなりました。  今年度は琉球大学構内にて1月24~26日の3日間集中(30時間)、全15講座を以下の講師陣および講義内容で実施されました。「スパ概論―スパの基礎知識と日本のスパ市場」(岡田友悟日本スパ振興協会理事長)、「観光振興論―沖縄観光政策、国際観光論」(下地芳郎琉球大学観光産業科学部教授・学長補佐)、「日本のスパ市場―日本の現状と今後」岡田友悟)、「人的資源管理論―モチベーションとリーダーシップ」(井川浩輔琉球大学観光産業科学部産業経営学科准教授)、「スパエビデンス―スパの健康科学的効果と癒し評価手法」(荒川雅志琉球大学観光産業科学部教授・学科長)、「ホスピタリティー産業論―ホテル分野を事例としたホスピタリティ経営について」(上地恵龍琉球大学客員教授・沖縄観光コンベンションビューロー理事)、「スパデザイン・環境―スパのデザインと環境設定」(浜田幸康P.D.S.アーキテクツ一級建築士事務所代表取締役)、「スパ産業の世界的動向―世界の市場と分析」(丸山智規三井情報㈱総合研究所R&Dセンターコンサルタントリーダー)、「世界のスパマーケティング―ホテルスパにおけるファイナンス計画と事業戦略」(相馬順子コンセプトアジア代表取締役)、「日本のスパ&ウエルネス産業健康長寿―グローバル社会の中でのスパの可能性」(江渕敦UBMメディア株式会社月刊ダイエット&ビューティー編集長)、「スパのメニュー-ヨガメディテーション実習」(玉城類全米ヨガアライアンスRYT認定講師)、「スパの隣接領域―医療ツーリズム、ヘルスツーリズム」(荒川雅志)、「スパビジネス事例―スパセットアップFSと人材育成、事業例」(佐藤健沖縄県エステティック・スパ協同組合理事長日本スパカレッジ理事長)。 こうした講義は最新の研究やスパを巡る世界的動向を学べる、大学では日本で唯一の授業です。今年度からはグループセッションを設定し、それぞれ「理想のスパを考える」グループワークを講義終盤におこなうことで、座学で得た知識を総動員し、学生ならではの斬新な発想力と社会人の経験実務に基づいた事業計画が融合した素晴らしい成果発表につながりました。最優秀賞には後援団体の沖縄県エステティックスパ協同組合、日本スパ振興協会が発行する表彰状、賞品贈呈(スパ無料体験チケット、海外ブランドスパ高級商材)がありました。 昨年度の反響から今年度は12名の社会人受講生が全国から集まり、所定の基準をクリアした参加者には琉球大学長名による「修了証書」が授与されました。  

slide

NISPACの特徴

世界で通用する国際ライセンスが取得できる 当校のCIBTAC国際ライセンスは英国に本部を置き、創立30年以上、世界で26か国・200校以上の教育機関があります。スパの資格として、深い知識とハイレベルなスキルが要求され、最高の権威と評価を受けています。卒業後、ラグジュアリーホテルスパへの就職や講師活動、開業を考えている方に、とても有利に働くライセンスです。 世界のセラピーが学べる豊富なカリキュラム 世界には様々なセラピーがあります。卒業後に、ご自身の就職や開業などのキャリアプランの中で迷ってしまったり、また何度もご自身に合うセラピーを探し求めることにならないよう、日本スパカレッジでは、アジア、欧米、世界中の世界観やリズムの異なるセラピーを一年間で学べる最大限豊富なカリキュラムシップをご用意しています。 国内外資系ホテルサロンや海外で活躍する場が広がる スパが盛んなアジアに最も近く、様々な文化が交差する沖縄でグローバルな感覚を身につけ、世界のセラピーを学び、多言語講座を受け、国際ライセンスを取得することで、国内外の5スターホテルスパや外資系ホテルスパ、シンガポールやハワイ、オーストラリアなどの海外就職、世界をまわる豪華客船内スパなど、卒業後の活躍の場が開いています。 グローバルな講師陣からスパに必要な多言語が学べる 昨今では、語学力は就職に必要不可欠な要素です。当校では、グローバルな講師陣により英語、中国語、フランス語が授業に組み込まれています。海外や、外資系ホテルはもちろんのこと、多くのサロンで多言語対応ができるセラピストは望まれています。スパで必要な会話を中心に基礎の会話から身に着けていきましょう。 アジア・海外に近い日本沖縄で学ぶ 沖縄は、スパが盛んなアジア諸国、欧米との交流も多く、距離も近いため、日本人だけでなく、世界中から多くの外国人観光客が沖縄を訪れスパを楽しみます。この立地だからこそ沖縄での生活や学校のインターン、課外活動を通し、様々な人種、習慣、文化の違いを知り、適応力の高いプロフェッショナルなセラピストが育っていくと考えています。またそのためには、スパ業界で権威があり、しっかりとした技術と知識のつく国際ライセンスの取得をし、世界で信頼が厚い日本の高品質なサービスに、沖縄のおもてなしの心を身につけることがとても大切です。  本物に触れる 沖縄では、月桃をはじめ様々な生命力に満ちたハーブが自生しています。また、美しい海には海由来の化粧品素材が多く存在します。亜熱帯の沖縄でのみ育つ植物もあり、化粧品に含まれている様々な自然の恵みに直接触れ、知ることが出来ます。セラピストに必要な5感も本物を知るからこそ研ぎ澄まされていくのです。  沖縄を楽しむ 沖縄では、三線や舞踊などの伝統芸能を気軽に学べ、音楽や様々な文化がミックスしたイベントも年間を通して多く行われています。多くの離島があるので島巡りや、外国語の勉強にも適しています。もちろん世界に誇れる碧い海でのダイビングを中心とするマリンレジャーも身近にあるので、都会では味わえない様々な体験が楽しめます。